- どのような生徒が在籍しているのですか?
- 講座案内を見ると主要教科しかないようです。理科・社会の授業はありますか?
- 選抜試験はどの程度の難易度ですか?そのための勉強が必要ですか?
- 学年の途中から入塾することはできますか?
- タームの途中でレベルの違いを感じたとき、受講の取りやめはできますか?
- 個別指導を担当するのはどのような人ですか?
- 個別指導のみを受講することはできますか?
- 少人数制ということですが、ひとクラスの人数はどのくらいですか?
- 実際に行われている授業の雰囲気を知りたいのですが…。
A1 現在は有名中高一貫校の現役生でクラスが構成されています。 学校名で生徒さんを判断することはありませんが、 結果的にトップレベルの学生が集まっています。 現役生・浪人生問わず、柔軟な思考力とやる気のある学生を待っています。
▲Page TopQ2 講座案内を見ると主要3教科しかないようです。 理科・社会の授業はありますか?
A2 現在、理科・社会科ともに開講していません。 ARISTOSの開講科目は他のどこにもないカリキュラムとレベルの維持が可能な教科のみです。
▲Page TopQ3 選抜試験はどの程度の難易度ですか?そのための勉強が必要ですか?
A3 試験には難関大入試問題レベルの問題を扱いますが、 点数化してそのまま選抜することはしません。 現時点での学習状況や志望をインタビューした上で、どのように問題に取り組んだかを判断します。
普段の学習は大切ですが、試験のために特別の勉強は必要ありません。 入塾時点で全く正答が出せなかったとしても、労を厭わず試行錯誤する姿勢・好奇心・やる気が見られれば ARISTOSはそれを高く評価します。
▲Page TopA4 もちろん可能です。 各タームの途中からでも大丈夫です。 希望があれば過去のテキストをお渡しします。 それまでのクラスの進行などを参考にして埋めたいギャップがあれば、 個別指導などで対応します。
▲Page TopQ5 タームの途中でレベルの違いを感じたとき、受講の取りやめはできますか?
A5 可能です。 その際は、残りの授業回数分の授業料もお返しします。 他の講座に振り替えることもできます。 ただ、誰であっても必ずつまずきや停滞する時期はあります。 担当講師に学習計画を相談してみましょう。
▲Page TopA6 各講座の担当講師、 または東京大学の大学生、院生です。 学生はそれぞれ担当講師について指導を受けた経験があり、 アリストでの指導方法を熟知しています。 学生講師が担当する場合には、担当講師と綿密に連絡をとりあい、 クラスでの生徒の状況などを常に把握しながら指導内容を決定していきます。
▲Page TopA7 クラス授業をまったく受講していない場合、 個別指導を受講することはできません。 個別はあくまでクラス授業受講者に対するサポートの位置づけです。 クラス授業を受講している生徒の学習スタイルにあわせて、 短期的に個別指導で補強することは可能です。
▲Page TopQ8 少人数制ということですが、ひとクラスの人数はどのくらいですか?
A8 現在はだいたい10名弱で行っています。 生徒全員に目配りをし、各生徒が積極的に授業に参加できるよう 配慮しています。クラス定員は最大で20人程です。
▲Page TopA9 各生徒が自主的に質問をしたり、 自分の答を述べてそれをクラスで検討するといったことが常に行われています。 それによって授業が延長することもしばしばあります。 講師を含む全員でクラスを作っていく雰囲気があります。
タームの途中であれば授業見学を随時受け付けています。 見学の際には使っている教材をお渡しします。 いきなり指名して問題に答えさせることはしないので安心して参加してください。
その他、ご不明な点がございましたら、下記までお問い合わせください。
東大・医学部進学塾 アリスト〒113-0021
東京都文京区本駒込5-73-9ジョイフル六義園101
Tel:03-5319-3693(10:30-22:30)
Fax:03-5319-3694(24h受付)
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